Open Innovation Symposium
オープンイノベーション研究会について
産学の知が交差する場所から、
次のイノベーションが生まれる。
医療や創薬、バイオテクノロジー、IT技術など幅広い分野で活躍する研究者やビジネスマンを招き、大学や企業の研究成果・製品・サービスを紹介しつつ、技術やノウハウなど技術経営について学ぶ研究会です(年によってはシンポジウム形式で開催しています)。
本研究会は2018年より継続的に開催しており、これまで多数の研究者やビジネスパーソンにご登壇いただいてきました。新薬開発、宇宙開発、ITによる国際支援、保険と健康、災害対策など、多様なテーマを取り上げています。
基本的な参加者は開催大学の学生や教員ですが、他大学や他企業の研究者やビジネスマンが参加することも可能です。




Next Event
次回開催予定
只今、研修会の準備中です。公開までしばらくお待ちください。
Merit
参加メリット
01
学術の場における技術発信の機会
企業の技術や研究成果を、学生・研究者・ビジネス関係者が集う学術的な場で発信できます。
02
社会的評価を高めるメディア掲載
毎年産経新聞の特集記事として掲載。単なる広告とは異なる信頼に基づく認知向上。
03
将来を担う人材との建設的接点
理系・技術系の学生や社会人大学院生との接点。採用・ブランディングにも効果的。
04
産学連携の土壌づくり
異業種・異分野の研究者が一堂に会する場。共同研究へ発展した事例も。
05
企業CSRの体現
教育支援・研究振興への貢献。協賛金は全額損金扱い(寄付金控除対象)。
これまでご賛同いただいた企業さま
Report
開催レポート
2024年度
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オープンイノベーションによるよりよい社会を目指して02
行動科学の理論活用し受診率高め(仙石慎太郎・東京科学大学教授)
分野超えた融合研究支援に注力(小知和裕美• EY新日本有限賣任監査法人)
健康増進の取り組みで保険料変動(北村英之・住友生命保険上席部長代理)
世界標準の学習教材開発目指す(久保駿太・タマイインペストメントエデュケーションズーCT教材クリエイター)
テルペン生産 検証しDX進める(吉舎史晃・ヤスハラケミカルイノベーション推進室長)
生体情報からストレスを定量化(児玉耕太・星薬科大学医療データサイエンス研究室)
高純度のmRNA造る新技術開発(阿部洋・名古屋大学教授)
AI活用し農薬開発のコスト削減を(小林由幸・星薬科大学客員研究員)
コロナ禍に飲食店の持続性など分析(丹羽誠・立命館大学客員研究員)
認知症診断 モバイルヘルスに期待(野田健太・名古屋市立大学客員研究員)
2024年度
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オープンイノベーションによるよりよい社会を目指して03
行動科学の理論活用し受診率高め(仙石慎太郎・東京科学大学教授)
分野超えた融合研究支援に注力(小知和裕美• EY新日本有限賣任監査法人)
健康増進の取り組みで保険料変動(北村英之・住友生命保険上席部長代理)
世界標準の学習教材開発目指す(久保駿太・タマイインペストメントエデュケーションズーCT教材クリエイター)
テルペン生産 検証しDX進める(吉舎史晃・ヤスハラケミカルイノベーション推進室長)
生体情報からストレスを定量化(児玉耕太・星薬科大学医療データサイエンス研究室)
高純度のmRNA造る新技術開発(阿部洋・名古屋大学教授)
AI活用し農薬開発のコスト削減を(小林由幸・星薬科大学客員研究員)
コロナ禍に飲食店の持続性など分析(丹羽誠・立命館大学客員研究員)
認知症診断 モバイルヘルスに期待(野田健太・名古屋市立大学客員研究員)
2024年度
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オープンイノベーションによるよりよい社会を目指して01
行動科学の理論活用し受診率高め(仙石慎太郎・東京科学大学教授)
分野超えた融合研究支援に注力(小知和裕美• EY新日本有限責任監査法人)
健康増進の取り組みで保険料変動(北村英之・住友生命保険上席部長代理)
世界標準の学習教材開発目指す(久保駿太・タマイインペストメントエデュケーションズーCT教材クリエイター)
テルペン生産 検証しDX進める(吉舎史晃・ヤスハラケミカルイノベーション推進室長)
生体情報からストレスを定量化(児玉耕太・星薬科大学医療データサイエンス研究室)
高純度のmRNA造る新技術開発(阿部洋・名古屋大学教授)
AI活用し農薬開発のコスト削減を(小林由幸・星薬科大学客員研究員)
コロナ禍に飲食店の持続性など分析(丹羽誠・立命館大学客員研究員)
認知症診断 モバイルヘルスに期待(野田健太・名古屋市立大学客員研究員)
How to Join
3つの関わり方
01
聴講で参加する
STEP 1
次回開催情報を受け取る
STEP 2
申込フォームから登録
STEP 3
当日参加(対面/オンライン)
聴講で参加する
聴講で参加する
02
講演者として登壇する
STEP 1
お問い合わせフォームから連絡
STEP 2
事務局とテーマをすり合わせ
STEP 3
当日登壇
登壇について相談する
登壇について相談する
03
協賛企業として支援する
STEP 1
趣意書を請求
STEP 2
社内検討・決裁
STEP 3
奨学寄附金として手続き
趣意書を請求する
趣意書を請求する
FAQ









